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10年前に大恋愛をして、だけど訳あって泣く泣く別れた彼と、 10年ぶりに会う機会がありました。 お互い結婚をして別々の道を進みましたが、会って顔をみたら10年のブランクが一瞬で吹き飛び、心の中のモヤモヤもなくなりました。 またいつか笑顔で会いたいな、と思います。
(兵庫 A.Kさん)
笑顔で会えたのはよかったですね。それは、お互いに今が幸せだからできたことなん でしょうね。
10年間、連絡が取れなかった友達がアフリカのルワンダから帰国しました。内戦によっ て日本への連絡もなかなかできなかったそうです。現地では看護師として働き、苦労 したようですが、か弱かった彼女がたくましくなり、なんと子どもを連れていました。 3歳の男の子でした。
(岐阜 ウチノ ネコさん)
無事に帰国されてなによりです。現地での過酷な看護活動を体験して、大きく成長し て帰ってこられたのでしょうね。その体験を活かした今後の活躍に期待します!
一般病棟から結核病棟に異動したのですが、結核病棟のガウンテクニック、マスク、 手洗いの厳重さに驚きました。
(千葉 ジュリアーノさん)
同じ病院でも病棟が変わると、さまざまなことがまるで違うのですね。慣れるまでは 大変かもしれませんが頑張ってください!
結婚を機に九州から東京へ引っ越しました。看護学校は東京だったので、実に6年ぶり の上京。久しぶりの東京は、景色が一変していて驚きました!お台場や六本木、表参 道など、かつてよく遊びに行っていた場所は、だいぶ街並みが変わっていて、地下鉄 もさらに複雑化。すっかり浦島太郎になってしまった私は、毎日探検気分で東京を歩 き回っています!
(東京 まっつさん)
東京はこの5年でずいぶん新名所が増えました。東京に住んでいても、そのスピードに ついていけていない人は、多いと思いますよ。
小学校5年生の娘に、 体重も超され、バストのサイズまで超されたこと。 恐ろしい限りです。
(島根 キョロQさん)
バストのサイズを超されるのは、女親としては複雑でしょうねぇ。最近の子どもは発育がいいですからね……。
48歳になったことは、まあよいとして、身の回りにある物を、何のときに購入した物?いついただいた物?と思い出せない私に衝撃を受けています。これって私だけ?
(新潟 頑張っている48歳さん)
いえ、あなただけではありません。もう少し下の年齢層にも多くいますよ。実際、私もそうです……。
次回のテーマは 「大震災が起きたら、何を持って逃げますか?」 です。
お楽しみに♪